終の住処さがし
リタイア後の生活の事まで夢想し始めました。
あのままあそこに住んでいたら、このブログで書いてきた体験できていたかどうか。
やっと東京で桜を堪能しました。
日常を一番感じるのは、個人的にはゴミ捨てです。
家を売ってないと今、ここ(東京)にはいません。
5年前の自分に自信を持って言えることがあります。
住んでみたいUR賃貸はたくさんありますが・・・
ここに来てまた新たな論争が始まる(?)理由はインフレです。
黙ってコツコツと詰みたてていきます。
勝手に運命を感じる人間です。
災害が心配だったけど、防犯面で戸建ては怖いと感じました。
安いリゾートマンション、UR賃貸、見だすと止まりません。
こだわりがあると、何もかも難しくなるってことでした。
計算をすると、損益分岐点はいつも20年後になる気がします。
立地に気を取られて肝心なモノのチェックを忘れていました。
「あなたにおすすめしたい物件があります」案内が来ていました。
戸建ての選択肢は。湧いてきては消えるの繰り返しです。
マンション高騰を受けて、終の住処さがしの熱も冷めていました。
賃貸暮らしを続けるなら、考えなければならない問題です。
2030年って6年後で、そう遠くない未来です。
逃した魚は、買えない大物でした。
散歩して楽しい(安全な)場所が近くにあることも加えたいです。
「60からの生きかた」というカテゴリーを作りました。
終の住処候補マンションの再値下げの連絡がきました。
理想のマンションをずっとウォッチし続けていています。
マンションは高齢化と老朽化が同時にくるみたい。
至れり尽くせりのマンションより、階段のある団地の方がいいのかも?
終の住処候補マンションからの新着情報は…
老人ホームの種類、わかってるようでわからないものの一つです。
高齢者への賃貸の貸し渋りは、もう常識?