ちょっと、シエスタ

さぼりグセのある元ダメアラフィフ、現ダメアラカンが日々の出来事を気ままにつぶやきます

年賀状だけの友人に電話したら

イランとアメリカの交渉は決裂

まだまだ先行きが見通せない世の中で心配です。

会うべき人には会っておく

それでも、いや、それだからこそ

行くべきところ、会いたい人には会っておかねば。

 

今月末、推しであるOfficial髭男dismの高知Liveに参戦♪

 

高知の友人に会いに行くのも兼ねてでしたが

高知以外のLiveは、ぜ~んぶ落選!

なので貴重なチケットです(>_<)

 

高知の帰りは神戸によってアラカン女子会メンバーとランチします♪

www.chotto-siesta.com

 

そのあと大阪の職場の子にも会う予定。

 

そしてもう1人、ずっと年賀状だけの付き合いになってる友人にも会う?

前の推しであるTM NETWORKつながり

そう、彼女も推し活友で、TM関連の物をずっと借りっぱなしになってて

お互いに「今年こそ会いましょう!」

そう年賀状に書き続けて早十数年以上・・・

 

名前の読み方さえ自信がなかった

電話をかける直前

「またでも良いのではないか?」とも思ったのですが

エイやっ!っと思い切って電話しました。

 

断捨離したので電話番号が一瞬わからなかったんですが

3年前に届いた喪中ハガキにあって、何とかわかった状態(汗)

 

電話をするとご主人が出ました。

「あの・・・〇〇と申しますが、〇〇さんいますか?」

 

実はお名前も特殊な読み方なので、間違いないと思いながらも

間違っていたらどうしよう~って不安はあったのですが

「今日は仕事に行ってます」

とても気さくに話してくれました

 

「携帯番号ご存知ですか?直接かけてみてください」

携帯番号を教えてくれました。

 

こんな他人に急に個人情報を教えて良いものだろうか

こっちが不安になりましたが、後で聞くと

私の事はわかって下さってたみたいでした。

 

記憶が不鮮明であせる

お仕事終わりの時間に電話すると、元気な声で出てくれました。

「ほんとに電話してくれて、ありがとうございます!」

おぼろげな記憶にある通り、やっぱり明るくて気さくな人でした。

 

でも、話してて不安になったのは

ほんとに記憶が欠けていること・・・

 

断捨離してきても、彼女から借りたものは捨てていませんが

推し活友であることは覚えていても

何きっかけで知り合ったのかが、全く思い出せない。

 

そして「〇〇と〇〇を借りっぱなし」って言うと

「私も〇〇と〇〇をずっと借りっぱなしで!」

その記憶も全くありません。

 

そして「一緒に名古屋のライブ行きましたよね」とか言われ

そこの記憶もない・・・

 

さらに今の状況を話すと「あぁ〇〇ちゃんは東京に住んでるんですね」

上の子の名前をスラスラ言うではないですか(@_@)

 

特徴のある名前だから、覚えてますと言ってくれたけど

でもわたしは彼女のお子さん「たしか女の子一人っ子だったような」

これくらいの記憶しかないのです。

しかも大昔の年賀状は全部捨ててる・・・調べようもない・・・

 

唯一の言い訳は、彼女は少し年下だった、はず

そこもいくつなのかホントに年下なのか・・・

 

わかったことが、二つ

今年、初めて彼女からの年賀状が来なかったのですが

出してくれていたと聞きました。

 

彼女以外にも義弟くんとか

絶対に年賀状をくれそうな子達から届いていないので

今年の年賀状の何通かは転送されてないとわかりました。

 

もう一つお互いの携帯番号がわかったので

まずは「メッセージでやりとりしましょう」となり

彼女にショートメッセージを送ったけど届かず

彼女からも来ず。

 

どうもショートメッセージがうまく使えない。

この後どうやって連絡を取ろう

また電話すればいいけど

 

それよりも、もっと記憶を手繰りよせておかねば。

 

今日もブログにおいでいただきありがとうございました。

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