何となく思っているのと決めた後では、やっぱり何かが違います。
無職になっても公的の支払いは止まりません

YouTubeでいろんな動画が見るのが大好きなので
「退職後の生活」って動画も、ちょいちょい見てました。
バリバリ働いていた管理職の方が退職した後
税金がけっこうな額が来てビックリしたとか。
まあ、その方はかなり稼いでいたからでしょうが…
今はAIがあるから便利
「仕事を辞めて無職になって必要な公的な支払いって何?」
そう聞いてみました。
まず来た回答は、コレ
「もちろん無職になっても公的の支払いは止まりません」
うーん、釘さしてくるなぁ(>_<)
ざっくりまとめると必要な支払いはこれ。
- 健康保険(介護保険も含む)
- 年金(国民年金)
- 住民税
- 所得税(条件によっては発生)
具体的に考えていくと頭がシャッキとします
さすがAIさまは、詳しく解説もしてくれてます。
健康保険はどれかに必ず加入することになるのですが
選択肢は
- 任意継続(会社の健康保険を続ける)
- 国民健康保険
- 家族の扶養に入る(可能なら)
一番いいのが家族の扶養に入れてもらう事だけど
審査は厳しいです。
わたしもかつて母を入れる時に戸籍を取り寄せたりして苦労しました。
子ども2人ともフリーランスの自分は無理だから
任意継続になるかな。
ここは国民健康保険と、どちらが得か事前に調べる必要あります
年金は60歳まで払い終えてて、上乗せは考えてないのでパス
あとは税金です。
ひとまず分かったのは、ざっくりしたイメージだけど
無職でも生活費とは別に毎月いくらかの支出は必要って事。
当たり前なんですが、ここを踏まえて考えないといけない
そう思うと気が引き締まります。
それにしても、AIが最後にこんな風に締めくくってくれました
「穏やかな晩酌の時間が一日も早く訪れることを願っております。」
個人のパーソナルまでバレてる?(@_@)
すごい、っていうか怖い・・・
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