昨日のブログに追加というか訂正というか、追記です。
終の住処(住居)問題は別で考えています

コメントで「お家賃分は?」とのご指摘を受けたのですが
そこは別で考えてました。
それを書かなきゃいけなかった・・・(>_<)
あくまで住居費をのぞいた生活費です。
「終の住処」はカテゴリーまで作ってずっと右往左往しています。
終の住処さがし カテゴリーの記事一覧 - ちょっと、シエスタ
今のところ賃貸のままで考えてて
退職後に働くのは家賃分で、働けなくなる日の分は貯める
ここを漠然と考えているので計算しないといけない。
日本はこれから人口が減るから、住宅価格は下がっていく
この読みは時期尚早だったのか。
いや、わたしが二世帯ボロ家を売った場所は
あがっていくはずはない。
いや!損得ではなく、あそこにはもう住みたくなかった。
母だけでなく、飼っていた犬や猫までもがガンで亡くなったので
家と自分は相性が悪い気がする・・・
そこが理由でした。
AIの回答の生活レベルが高い
昨日のブログの件、マイブームのAIにも聞いてみました。
「65歳女性、一人暮らしの生活費の平均とおおよその内訳を教えてください。」
「持ち家と賃貸では異なるので家関係は抜いてください。」
さてさてどんな回答が来るのか、期待して待った回答は以下
【月々の平均支出の内訳】
食費:約41,000円
※自炊中心ですが、時々の外食や総菜利用も含む水道光熱費 : 約15,000円
保健医療:約8,000円
※診察代、薬代、サプリメントや健康維持費交通・通信費:約15,000円
※スマホ料金、ネット代、電車・バス等の移動費教養・娯楽:約15,000円
※趣味、習い事、書籍、旅行の積立など家具・家事用品:約6,000円
※洗剤、トイレットペーパー、家電の買い替え積立被服・履物:約3,000円
交際費・諸雑費:約34,000円
※友人との茶菓子、理美容代、冠婚葬祭、寄付など==============
消費支出 合計約137,000円(住居費を除いた純粋な生活費)
なんか、生活レベルが高~い(@_@)
特に交際費が3万円以上も!この子は何を参考にしてる?
これが普通なんだろうか。
統計上の消費支出(生活費)の合計は約13.7万円ですが、これに税金や社会保険料などの固定支出を加えると、毎月約15万円ほどが目安となります。
AI回答は無理なので、生活費は昨日ので設計しようと思います。
先のブログの最後にはこうありました。
でも「住む場所を変える」ことは「人の生き方も変える」といいます。
「それは、間違いなかった」
そう5年前の自分に自信を持って言えます。
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