正月にネットサーフィン(これってまだ生きてる言葉?)してて見つけた
明るい未来の話です。
老後に本当に必要な金額
よく最近言われるのが
「老後にお金を貯め続けても死ぬ間際に後悔する」
このニュアンスをよく目にするようになったのは
『ゼロで死ぬ』って本、この影響でしょうか。
でも自分が病気になったり、介護が必要になったとき
子どもに迷惑をかけたくはない。
だからその分くらいは残しておきたいと思います。
読んだ記事は「1人平均600万円くらいで足ります」というもので
医療は高額療養制度があるから、特別な治療を受けなければ
そんなに膨大にはかからない。
かつて自分も同じようなブログを書いていて
記事は最新だったので、老後準備金はこの金額で大きく間違ってないのかもしれない。
未来の老人ホームの風景

われわれが介護施設に入るであろう10年後、20年後は
団塊世代やポスト団塊世代のために作られた施設が有り余っている
そして介護職員の人手不足はロボットが補っている。
そんな風に書かれていました。
え?そんな簡単に解決する?
ロボットも高くないか?
突っ込みどころはありそうですが
全部は間違ってないのかもしれない(新年だし良しとしよう)
老後不安をあおる記事ばかりが目に付くから
明るい未来とまでいかなくとも、たまには楽観的に考えてもいいのかもしれない。
少なくとも不安をあおられて変なものに手を出すよりはマシだと思います。
明るい未来のために今日も頑張って働きます。
今日もブログにおいでいただきありがとうございました。
ポチしていただけると、とっても励みになります!応援いただき感謝申し上げます。
↓